膣イキするために必須!膣内開発方法③

膣内開発方法①
膣内開発方法②

と、膣内の開発方法を長ったらしく書いてきましたが、
もう少しだけ寄り道させてください。


おっぱいの記事をいくつか
読んでくださった方は知っているかもしれませんが、



あずは乳首がめちゃくちゃ敏感です。(ノД`)




丁寧に触ってもらわないと、
すぐに痛くなったり、不快感を感じます。

舐めるぐらいでも痛くなっちゃうこともあるんですよ゚(゚´Д`゚)゚


乳首ばっかり触る
昔の彼氏を殴りたくなったこともありますw


服がちょっと擦れるのもイヤで、
ブラの下に、更にニップレス貼ってた時期もあります。



それぐらい敏感なんですが、



乳首をどんなに力強く吸われようが、
大丈夫だったことがあるんです。




それは・・・



赤ちゃんに母乳をあげてる時。



あ!


「え!?意味がさっぱり分からない!」
「お前、膣内開発はどうした!?」

とか思わずに、ちょっとだけ聞いて!w



あずは結婚して、子供を出産し、
母乳で育ててたんですが、



赤ちゃんにおっぱいを吸われても、

全然大丈夫だったです!



赤ちゃんに吸われるなんて、
どうってことないよ!と思ってる、そこのあなたw



赤ちゃんの吸引力って、
セックスで男性に吸われるより、相当な痛さなんです!




最初に赤ちゃんにおっぱいを飲ませた時は、
その吸引力が強すぎて、

赤ちゃんに、まだ歯は生えてないはずなのに
思いっきり噛まれてるのか!?と思いましたw


こんな小さい体のどっからこの吸引力が出るの!?と
その力強さに相当驚きました。


これ、乳首取れちゃうんじゃないか。。。と




でも!!


そんだけ痛くても、大丈夫だったんです!




男性に優しく舐められるだけで、

乳首が痛くなっちゃうあずがですよ?



乳首がもげそうな勢いで、
赤ちゃんに吸われても大丈夫なんです。




あず、それがすごーく不思議だったんです。



『いや、単に母乳育児で、
刺激に慣れて乳首が強くなっただけだろ!?』



と思いますよね?



でも違うんです!



授乳してた間のエッチでも、
やっぱり丁寧に前戯してもらわないと、乳首が痛い。

キスして、すぐに乳首を触られると、
不快感で手を振りほどきたくなる・・・




不思議じゃないですか?



触られる場所も同じ『乳首』

刺激も同じ強さorもしくは、それより強い刺激なのに、
どうして不快を感じないんだろう。


この違いってどこから来るんだろう・・・。








一体、気持ちいい、不快って、どこで感じているんだろう・・・


一体、どこが気持ちいいと気持ちよくないを分けているんだろう・・・



・・・と。




それをずーっと考えてた時に、

「場所も同じ」・「刺激も同じ」だとしたら・・・

快感、不快を決めてるのって、
『脳』なんじゃないかな?

って思いだしたんです。



日常生活では、どうしても皮膚表面で感覚を感じるので、
忘れてしまいがちですが、


よくよく考えてみれば、そう学校で習いましたよね?


『皮膚で受けた刺激は、神経を通って、脳に伝わる』って。




って、ことは、


いくら乳首を触っても、

いくら膣を刺激しても、


脳が快感だって判断してくれないと、

気持ちよくなれないんじゃないか
ってことに気づいたんです。





そこから、人体の構造を勉強して、

それから、『セックスと脳の関係』を相当調べました。

そして、それを実際に自分のセックスや
膣内開発に応用してきました。




普通だったら、こんなこと考えないのかもしれないですが、

昔から、セックスでイケないことがコンプレックスだったので、
どうにかイケようになりたい!と常に考えまくっていたんです。


だから、セックスに応用できないかと、
なんでもセックスに結びつけて
考えてしまう癖があるんですよね。




余談ですが、あずはセックスについて、


キスにもかなり重点を置いてるんですが、

キスで書いてる少し専門的な話も
、この時に調べた『脳とキスの関連性』が元になっています。



そこから、セックスでキスはすごく重要って結論を出して、
記事をまとめました。

興味があれば、キスも読んでみてください。




そして、ようやく乳首の話から、
膣イキの話に戻りますが、




だから、

いくら膣を触ったって、
Gスポットを触ったって、



脳がそれを

「気持ちいい」と判断してくれない限り、

膣内でイクことはないんじゃないかなと思いました。




脳が

『膣のこのスポットは気持ちいいんだ』

『ここを刺激されたら、イってもいい』

って覚えてくれない限り、膣ではイケないのです。



って、ことは、


いくら膣内を揉みほぐしても、
いくらセックスを重ねても、

すごく非効率的で、
膣イキはいつできるようになるか分からない!ということ。





つまり、この状態は、
脳と膣が、気持ちいいというコードで繋がっていない状態。




だから、深い深い快感を与える膣イキをさせる為に
大切なのは、

『「脳」と「膣」を「気持ちいいというコード」で繋げること』





だから、膣開発っていうのは、

膣を揉みほぐすことだと思われがちですが、

実は全然違って、

『「脳」と「膣」を「気持ちいい」というコードで結ぶ作業』です。






そう、だからあなたがやることは、

膣を揉みほぐしたり、
セックスの回数を重ねることではなくて、

コードを結ぶことなんです。




そして、よく聞く「感度」って言葉があると思います。

感度は、皮膚表面で決まっているわけではありません。


実は、感度がいい人というのは、
このコードがつながりやすい人です。

また、このコードが太くしっかり繋がっている人。



そう、セックスでは脳が重要だったんです。



あなたが、まずやることは、


最初の一本のコードをつなぐこと。

そして、もっともっと気持ちよくさせたり、
もっともっと深く深く快感を感じさせたいなら、

このコードをどんどん増やして、
太く太く束ねていく作業が必要です。







では、あなたは、どうやったら、

「脳」と「膣」を「気持ちいい」というコードで
繋ぐことができると思いますか?


どうやれば、

脳が「膣は気持ちいい」と判断してくれると思いますか?






それは・・・




女性が
「セックスしたい!」
「もっと触って欲しい!」



と思う状況で、




更に、その状態で

+「膣内開発」

を行うことです。




さあ、ここまで読んでくださったあなたには、
「脳」と「膣」をコードで結ぶことの大切さ、

そして、その方法が少しだけ
分かっていただけたと思います。

でも、どうやっていいか具体的な方法が分からないというあなたに、

「膣開発」の具体的な方法を学ぶことができる、
すごい教材があります。


それが、
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