膣イキするために必須!「膣内開発方法」①

突然ですが、衝撃的事実から!


あなたは、膣でイケる女性はどれぐらいだと思いますか?


「8割ぐらいかな??」


「いや、もっと少ないよ!
6割ぐらいじゃない??」


実は、

「女性の3割しか膣でイったことがない」
というデータがあるんです(;゚Д゚)!


衝撃的ではないでしょうか?





そして、更に・・・


指でイジられてイクより、挿入でイク方が難しいので、


「挿入でイケる人」となると、更にハードルが高くなります。



なんと、挿入でイケる数!


「1割!」・・・


衝撃的な事実です。




AVでは、女性は必ずイキますが、




実は、膣イキはすごく難しいのです。




特にAVでは、挿入シーンで必ずと言っていいほどイクので
挿入したらイケるような気がしますが、

特にペニスの挿入でイカせるとなると、
手マンで膣イキさせるより、
更に難易度があがります。





あずが経験した男性の中には、
クリイキと膣イキの違いを知らなくて、

「クリでイクのと、膣でイクのも一緒だ」

と思っていた男性もいました。






さて、ここでちょっと余談ですが、


このブログを読んでくれている方なら知っていると思いますが、
あずは、セックスでどうしてもイケませんでした。

その期間8年間です。



そして、その期間に、付き合っていた彼氏に、


「なんでイカないの?
あず、不感症なんじゃないの?」

と言われたことがありました。



その一言が、

ものすごくショックでした。



セックスでイケないことは、
自分自身が一番分かっていたし、
自分が自分を一番責めていました。



確かにセックスではイケなかったけど、
オナニーではイケてたので、不感症ではないとは思いました。

彼氏に指摘されなくても、
あず自身が「あずは不感症なんじゃないか」って心配してました。




彼氏としても、頑張っても頑張っても、あずがイケないので、
自分の思う想像していたセックスと違って、
いっぱいいっぱいになって、つい言ってしまったのでしょう。


今のあずなら
「分かる分かる!あずでも逆の立場だったらそう思うよwww
お前はよく頑張ってくれた!!!」

と笑い飛ばせますが、



当時、知識もなくて、一人で自分を責めて悩んでいたあずを
絶望の淵に叩きのめすのには、必要十分な一言でした。



彼氏に嫌な思いをさせることにもなるし、
またイケないと思うと、
毎回のセックスが苦痛でした。


焦れば焦る程、体はこわばってイケない・・・



3年付き合いましたが、
彼とのセックスでは一度もイクことなく別れました。




今から、十数年前の話です。


当時は、今ほどネットも発達していなかった時代です。

ネット自体はもう存在していたけれど、欲しい情報は全く充実していない。
正しい情報も少なくて、間違っている情報もたくさんありました。


セックスの勉強はAVで・・・という、
男の人がほとんどだったと思いますし、



それ以外の選択肢は、ほとんどなく、


あるとすれば、女性経験を積んで
「女性が感じるセックスはAVとは何だか違うぞ・・・」
と男性自身が気付く以外なかったと思うのです。



だから、


AVのように感じないとおかしい。
セックスでは必ずイク。

そんな思い込みをもった人がたくさんいたと思うし、




何より男性だけでなく、あず自身がそうでした。



あず自身がAVのセックスが当たり前だと思っていたし、


なんで自分はAVのように感じられないんだろう、イケないんだろう・・・
って悩んでました。




そして、悩んで悩んで、
イケるようになるために、いろんな知識を付けて、色々実践して、


ようやくわかりました。


AVのセックスと、
女性がしたいセックスって違うんだ!



だからイケないあずは正常だったんだ!



「それ気持ちよくない・・・」って
自分の気持ちを大切にして良かったんだ!って。





今でこそ、ネットが発達したことで、
正しい情報を知る機会ができたり、
こうやって女性の本音を聞ける機会もあったりして、


『「AVのセックス」と「女性が喜ぶセックス」は違う』ということが
少しだけ浸透してきたような気がします。



でも、やっぱり、
男性が女性の感覚を直接感じることはできないので、
すれ違っている部分が、まだ多くあるのが現実です。



もし完璧に浸透していたら、
「膣でいったことのある女性が3割」なんて
数字にはならないはずです。



同じように、女性が男性の感覚を感じることもできません。


あずが本音を話すことで、その男女の感覚の違いが
少しでも埋まれば嬉しいなと思うし、
そして、それがいいセックスに繋がればいいなーと思っています。


あずが、ブログを更新している理由です。





さて、少し膣イキとズレてしまいましたが、


まず、今日は、男性に、基本的に
膣でイクのは難しい
ということを知ってほしいのです。





そんなこと既に知ってるよ!というあなたも、
知らなかった!というあなたも、
今日は、もう一度、頭にきっちり入れて欲しいのです。




これを知らないと、男性自身も、
自分のテクニックがないからだろうか・・・と
悩まなくていい部分で悩むことになるし、

昔のあずのように、女性も悩ませることになります。



「膣でイクのは難しい」
「それが当たり前だ」
ということを知っていれば、

まず、男性自身に焦りがなくなります。


そして、女性が悩んでいたら、
「大丈夫だよ、それが当たり前なんだよ」
と声をかける余裕すら出てきます。



女性からしたら、
それはすごく安心できるんです。



だから、相手が気にしていたら、
そう励ましてあげて欲しいのです。


「一緒に頑張ろう」
昔のあずは、そう励まして欲しかったんです。


そして、その余裕は、セックスに関して、
相手が、あなたに心を開くきっかけにもなるはずです。

イクには心を開いてることってすごく重要。



ここで、この単純な事実を知らないと、

男性自身も焦る→女性も悩む→ますますイケない→セックスが億劫になる、

と悪循環の連続です。


ただ知っているというだけで、全然違うのです。


次回は具体的な膣内開発方法です。


関連記事

やってはいけない手マン
膣口
本当に気持ちいいGスポットの触り方
女性器のイカせやすさの順番
嫌われるポルチオ刺激法
最強に気持ちいいポルチオ刺激法とは?

あすおすすめセックス教材

女性に強烈な快感を与える"中イキ"をさせるにはコレ!

→あずのレビュー

女性を虜にするセックステクニックが知りたいなら・・・
かすみ果穂が教える女性を虜にさせるセックステクニック
→あずのレビュー

あすおすすめアダルトグッズ

あずおすすめ使いやすくて気持ちいいローター♪

→あずのレビュー

吸い付くような感触の気持ちいいローション♪

→あずのレビュー
→女性をイカせる為のローション活用

サブコンテンツ

このページの先頭へ