女性が感じる乳首愛撫の方法~基本~

乳首の愛撫については非常に書くのに時間がかかり、
かなり迷ったページでもあります。

乳首は乳輪と違って、つまむ、転がす、引っ張るなど・・・
愛撫のバリエーションがたくさんあり、
その組み合わせも無限にあります。

そして、強さも「優しく・触れない程度が好き」という人もいれば、
「噛まれるのが好き、とか、引っ張られないと感じない」という人もいて、
強さの好みも人それぞれ。

愛撫の中では、触り方も、強さも、時間も、
一番好みが分かれる場所なのではないかなと思っています。

あずは乳首が敏感なので、個人的にはあまり長時間責めないで、
乳首はあくまで優しく、強弱をつけて、
強い刺激はキュッとあくまでスパイス的に取り入れてもらうのが好き。

また、生理前だと乳首は更に敏感になるので、
「生理前は本当に優しく短時間で!」とか、
でも、
「日によって乳首を長時間しつこくせめて欲しい!」
という日もあるんですー。

あず個人の感想でもその日によって、こんなに差があるので、
その女性個人個人によってもっと好みの差があると思います。
愛撫する側の男性はもっと迷うと思います。

でも、「こうすれば女性は必ず感じる!」みたいな
テクニックに走ったいい加減なことは書きたくなくて、
色々経験を振り返ってみました。

そして、色々経験を振り返った結果、
乳首の愛撫がとても気持いいと思った日は、
自分が「早く乳首をせめて欲しい!」と思うまで
焦らされてから触ってもらった時だ!という結論にたどり着きました。

この状態まで焦らしてもらった日は、
もうどんな触り方をしても気持ちよくて、感じてしまいます。

乳首愛撫で大事なのは、触り方よりも「焦らし」

乳首での愛撫であずが一番伝えたいことは、
焦らして焦らして、最後に乳首を触って欲しいということ。

これは絶対!
男性向けのセックステクニックによく「焦らしましょう」とか、
サラッと書かれているけど、そんな一言じゃ伝わらない程、
焦らしって大事です。

だだの焦らしじゃなくて、男性がもう十分だろうと思う焦らしの数倍です。
理由は、ここで書きましたが、男性と女性の快感の上昇には差があります。
男性が十分だと思った時には、女性はまだ足りていないことが多いのです。

だから、男性がもう十分だろうと思った時点から
更に数倍焦らして欲しいです。

これが出来ていれば、脳のセックスモードのスイッチが入って、
どんな触り方をしても気持ちいい状態になるので、
「ここをこういう触り方をすれば感じる!」といったような
テクニックはあまりいらないと思っています。

強弱の付け方も大事

あとは、乳首の愛撫でも「弱い→強いの順番に刺激する」こと。

その時に「相手の反応を見ながら、強弱を付けて、強さを調節する」こと。

「女性が早く触って欲しい!」と思った時に触るのが重要です。
焦らしすぎてもピークをすぎるし、ピークが早いと快感が半減します。

乳首愛撫基本 まとめ

「乳首までの焦らし」
「弱い→強いの順番に刺激する」
「相手の反応をみて、強弱の調節する」
この3点の基本さえ、出来ていれば大丈夫!

バリエーション豊富な乳首の愛撫には、
その女性やその日の感じ方によって責め方を変えるという、
臨機応変さが必要なので、この基本をしっかり覚えることがまず第一。

そうしないと、その女性によって感じ方が様々な乳首愛撫に対応できません。
この基本はセックス全体における基本でもあります。

焦らしで脳を気持ちいい状態に持って行き、
最初は弱く優しく、反応を見ながら強くしていく。

これでどんな日でも対応できるようになります。



 

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