モミモミは実は感じない!?

おっぱいをなんとなく適当にモミモミしていませんか?
おっぱいには揉み方があります。
揉み方を間違うと、何も感じない!ということになってしまいます。

乳房の愛撫ですが、まず、力いっぱい揉むのはやめてください。
これは知っている男性も多いと思いますが、非常に痛いです。
おっぱいが大きい女性は、力いっぱい揉まれがちという悩みをもってる人も多いみたいです。
あずは普通サイズなので、悲しいかな、そこは悩んでません。笑

特に経験が少ない女性や年齢が若い女性は、
まだバストに張りがあって硬いので特に痛いです。
年齢を重ねたり、出産を経験することで乳房は柔らかくなっていきます。

モミモミは効果がない!?

乳房の愛撫なのですが、おっぱいは99%は皮下脂肪でできているので、
実は、いくらおっぱいをモミモミしたところで、女性側からしたら、

「あー揉まれてんなー。」ぐらいなのです。

あ、ごめんなさい、つい本音が・・・笑
性的に興奮するというより、癒されるなーという感じです。

なぜかというと、
乳房はほとんどが皮下脂肪で、もともと乳首以外の性感帯が少ないこと。
そして、その数少ない神経も分厚い脂肪の下に隠れているため、
快感の刺激が神経にまで伝わりにくいのです。

男性は全体的に筋肉が多くて、脂肪量が少ないので、
全く同じではありませんが、ほっぺたとか、
お尻を自分でモミモミしてみてください。
「モミモミされてる」という感覚はあっても、
体の性的な気持ちよさはないと思います。
女性がおっぱいモミモミで受ける感覚も、実はそれとさほど変わりません。

「え!?おっぱいとほっぺたモミモミが変わらないだって!?!?」
と衝撃をうけるかもしれません。

では、乳房をモミモミしたり、乳房を愛撫することに
全く意味がないかというと、答えは『NO!』
性感帯は少なくて鈍くても、女性は乳房を愛撫されることで、
愛されていると実感したり、精神的に興奮してきます。

乳房は「心の性感帯」

女性は『脳』でセックスする生き物。
身体的な感覚は、男性のほっぺやお尻をモミモミと変わらなくても、
乳房は精神的興奮度はすごく高くて重要な箇所です。
乳房は、直接的な『体の性感帯』ではありませんが、
『心の性感帯』なのです。

身体的な性感帯が少ないが、精神的興奮度の高い乳房の特徴を考慮すると、
乳首の前の精神的な焦らしとして利用するのが効果的。

乳房はほとんどが皮下脂肪で性感帯は少ないのですが、
ちゃんと性感帯は存在します。
ですが、脂肪の下に快感を感じる神経が隠れているので、
脂肪を避けて神経が通ってる場所を刺激する必要があります。

それが、『アンダーバスト』『スペンスの乳腺尾部』です。
焦らすため、乳首には触らず、
この2点を意識して、乳房の愛撫をしてみてください。

次で『アンダーバスト』と『スペンスの乳腺尾部』の
具体的な愛撫方法を書きます。

次へ

関連記事

女性が喜ぶブラジャーの外し方
やってはいけないブラの外し方
実は興奮する服の上からの愛撫
嫌われるおっぱい愛撫とは?
乳房の性感帯とは?
おっぱいの感じる揉み方★

あすおすすめセックス教材

女性に強烈な快感を与える"中イキ"をさせるにはコレ!

→あずのレビュー

女性を虜にするセックステクニックが知りたいなら・・・
かすみ果穂が教える女性を虜にさせるセックステクニック
→あずのレビュー

あすおすすめアダルトグッズ

あずおすすめ使いやすくて気持ちいいローター♪

→あずのレビュー

吸い付くような感触の気持ちいいローション♪

→あずのレビュー
→女性をイカせる為のローション活用

サブコンテンツ

このページの先頭へ