女性が嫌がるおっぱい愛撫

あなたは、キスしたあと、いきなり乳首を触ったりしていませんか?

あずはおっぱい愛撫で
「おっぱいを揉んだりなどの乳房への愛撫なしで、
いきなり『乳首だけいじったり、吸ったりする』こと」が一番苦手です。
それも乳首のみ長時間だと最悪。

もうこれは「フェラの時に歯を立ててはいけない」
ぐらいの常識として浸透して欲しいです。

セックスモードのスイッチが入っていない段階で、敏感な場所を触られると、
何とも言えないすごく気持ち悪いような感覚があって、非常に不快です。

間違った触り方

男性でも知っている人が多いと思いますが、
乳首は興奮してくると勃起して立ってきます

まだ乳首が立っていない状態は、敏感で強い刺激に弱く、痛くなりやすいです。

これは、男性のペニスも同じです。
まだペニスが勃起していない状態は敏感なので、
強く掴んだりこすったりしないで、優しく刺激して欲しいと感じますよね?

そして勃起して固くなってきたら、
ある程度強く刺激しても大丈夫な状態になると思います。

女性の乳首も同じで、興奮してくると、勃起して固くなり、
そうなると、多少強い刺激を与えても快感に変わりますが、
立っていない状態でいきなり触られると、不快感や痛みを感じます。

特に、若い時や経験が浅くて、刺激に慣れていない時は痛くなりやすいです。

出産経験があり、授乳経験のある女性なら、
赤ちゃんにおっぱいを吸わせているため、
刺激に対して慣れているので、強い刺激の方が好まれる場合もあります。

乳首に対する刺激の許容量のようなものがあって、
それはその人によって違います。

あずは乳首が敏感なので、舐められすぎたり、触られすぎると痛くなって、
挿入時に乳首との同時刺激でイキたいのに、乳首痛いからイケなくなります。

男性も一日に何回もセックスしたら、
亀頭が擦れて痛くなったって経験はありませんか?
あずが経験した男性の中にも、昔、亀頭が敏感な男性がいて、
亀頭を長時間舐められたりされると痛くなるって男性がいました。

亀頭と同じで、乳首は強く刺激したり、
長時間同じ場所を責め続けると、痛くなってしまいます。

おっぱいの刺激方法

おっぱいはまずは優しくが基本。
そして、絶対に乳首から触らない。
キスして、いきなり乳首を触るなんてことは絶対にやめてください。

まずは優しく刺激して、それで反応を見ながら、
もっとして欲しいと求められたり、必要があれば強くすればいいのです。

女性のセックスモートのスイッチが入ってしばらく経つと、
もっともっと乳首を触って欲しい状態になります。

こうなったら、多少強く触られても、
どんな触られ方をしても気持ちよくて快感になります。
同じ乳首への刺激なのに、スイッチが入っているか入っていないかで、
気持ちいいorかたや不快と、こんなにも反応が違うんです。

お風呂の例で書きましたが、このスイッチが入っている状態は、
女性の体がお湯の温度になれて、45℃を熱い(不快)だと思わなくなった状態です。

最初から一番敏感な乳首を触るのは、
かけ湯なしで45℃のお湯にいきなり入らせるようなもの。
そんなことしたら、飛び上がるほど熱くて、不快を感じるに決まっています。

ぬるいお湯~徐々にお湯の温度を上げて、
45℃のお湯を不快だと思わない状態まで、
女性の気持ちを高めて焦らすことが大事。

具体的には、おっぱい前に
「キス→首や耳→背中などの愛撫→おっぱいの愛撫」へと移る。

そして、おっぱいの愛撫にうつっても、まずは、服の上から触る。

さらに、直接触る段階になっても、
最初は乳首は触らずに、乳房の愛撫から。
そして、精神的に女性の気持ちが高まって、
身体的にも乳首が固く勃起してから、
初めて乳首の愛撫に入ることが大切です。

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