キスの基本(ソフトキス編)

前ページの女性が感じるキスの方法で書きましたが、

キスの最大の基本は、

・力を入れずにとにかくソフトに。
・ロマンティックな雰囲気を作る


この2つです。

ソフトキスが好きな理由や、具体的な雰囲気やムードの作り方は
前ページの女性が感じるキスの方法を見てください。


 

ここでは、この2つを踏まえたうえで、
こうだったら嬉しいという「キスの基本の流れの具体例」を書いてみます。

キスの順序ややり方なんてあってないようなものですが、一応参考までに・・・

女性が感じるソフトキスの方法

①目を見つめて、沈黙を作る。
(ここでドキっとする雰囲気を作る)
※ここで髪を撫でたり、「好きだよ」と言葉かけをすると効果的。
ここの時間をたっぷりとる気持ちで。

 

②その状態で、目を閉じて、唇が軽く触れるぐらいでキスする。
重ねるという表現がぴったりだと思う。

※ブチュッと音がしそうなキスはダメ。

ディープなキスは後から、いくらでもできるので、
最初くらいは唇の柔らかさや感触そのものを楽しむ気持ちで。

 

③唇を話したら、再び目線を合わせる。

 

④重ねる程度のキスを2.3回繰り返す。

 

⑤相手の下唇を自分の唇で咥える。
あくまでソフトにハムっと挟む感じ。

 

⑥唇の上唇のふちを舌先でそっとなぞるように舐める。
これも触れるか触れないかぐらいで。

 

⑦下唇も同じように触れるか触れないかぐらいで舌先でなぞる。

 

ここまで来て、相手の唇が少し口を開いてきたら、
やっと舌を受け入れる準備が整った状態。

唇が開いてきていなかったら、相手の脳は
まだスイッチが入っていないということなので、
まだディープキスにはうつらないでください。

まだ、開いていなければ、また、最初に戻って柔らかいキスを楽しんでください。
とにかく、焦らずに、愛おしいという気持ちを込めてキスを楽しむことが大事。

ただ、相手が経験が少ないと、女性側がどう反応していいか分からずに、
唇が開いてこない場合もあります。
その時は、男性側から頃合をみて、少し舌先を入れてみてもいいです。

 

また逆に、たとえ相手の唇が開いてきても、あえてたっぷり焦らして、
ここまでを何度も繰り返すのもいいです。
相手が我慢できなくなって、相手から舌を出してくる可能性もあります。

舌先で唇を触れるか触れないかぐらいで舐めるのを
何度も何度も繰り返されるのもたまらないです(/ω\*)

彼女が舌を入れてこようとしても、あえて、唇を離して焦らしたりしてもいい。

このようにキスのバリエーションは様々。
基本さえ守っていれば、キスは順番ややり方はあってないようなものです。
状況によって変化を付けて、いろんなバリエーションでキスを楽しんでください。

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