背中の愛撫方法②

前ページの女性が感じる背中の愛撫方法①では、

・触り方はフェザータッチ。

・感じる場所は「骨のあるところ」と「筋肉の盛り上がっているところ」で、
「真ん中の背骨」「肩甲骨」
「その周りの筋肉の盛り上がっているところ」をメインに責める

と書きました。

そして、
「真ん中の背骨のあたりを下から上で撫であげる」
「そのサイドの両方を下から上に舐め上げる」
「肩甲骨に沿って舐める」
などが基本でした。

このページでは具体的な愛撫方法を書きたいと思います。

背中 具体的な愛撫方法

基本的には、
・腰側から頭側(下から上)へ。
指先でフェザータッチで撫でるか、舌で舐め上げるます。

背中を腰側から頭の方へ、ツーっと舐め上げられると、
ゾクッとした感覚が走って、思わずのけぞって声が出てしまいます。

そこに、キスしたり、吸ったり、甘噛みしたりをアクセントで加えます。

基本な舐めあげる動作をしばらく続けたあと、
たまに不意に、全然違うところにキスされたり、
吸われたり、甘噛みされると、ビクン!となってしまいます。

また、愛情を表現するのであれば、チュ・・・チュ・・・チュ・・・と場所を変えて、
いろんなところに愛おしそうにキスしてくれるのもすごく嬉しいです。

背中を触るシュチュエーションは、色々ありますが、
あずが一番好きなのは、
後ろから舐められること。
体勢は、座ってでも、横向きでも、うつ伏せでもどれでも構いません。

横向きか、座った体勢だと両手が空くので、
背中愛撫の後半に入ってきたら、同時におっぱいも愛撫されるともうたまらないです。

背中の愛撫をくすぐったがる場合

背中の愛撫が好きな女性は多く、あずも大好きですが、

・背中は女性によってはくすぐったいと感じたり、

・背中が感じる女性でも、セックスモードのスイッチが入っていないと
くすぐったいと感じたりします。

だから、キスを丹念にして、ちゃんと脳をセックスモードにしてから
背中の愛撫に移るのが大鉄則です。
普段はくすぐったがる女性でも、キスなどを十分にして、
セックスのスイッチが入ると感じるようになることもあります。

また、ちゃんとキスを丹念にしても、背中が未開発でくすぐったがる女性もいます。
その場合は、未開発の場合は回数を重ねると感じるようになることもあります。

くすぐったがっているか感じているか場合の見分け方ですが、
・女性は感じていると、背中を反らせてのけぞるような仕草を取ることが多く、
・逆に、くすぐったい場合は、体を縮こませて体を丸めるような仕草をとることが多いです。

よく女性の反応を観察してみてください。

キスを十分して、セックスモードになっていても、くすぐったがるような仕草をとったら、
その女性は背中が未開発か、背中があまり感じない女性なのかもしれません。

その時は、「くすぐったい?」と聞いてみて、
本気でくすぐったがる場合はやめなくてはいけませんが、
背中が感じる女性は多いので、一度ゆっくり背中を愛撫してみてほしいです。

前へ→背中愛撫方法①

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